世紀の新しいスキンケアについて

とにかく赤ニキビが頬全体に広がり、触れば痛いし、潰すと痕が残るし、悩んでいました。
単純に素人考えで、脂が原因だろうと考え洗顔をマメにおこなっていましたが、一向に良くなりませんでした。
化粧品売り場で相談したところ、お肌の水分量を計ってくださり、私のニキビの原因は脂ではなく、極端に水分が足りないことが原因だと判明。
水分が足りないがために、それを補うために脂が出ているとのこと。言われてみれば、洗顔後に化粧水をつけていたものの、手に取りパッティングを軽くするだけでした。
早速、店員さんに教えられたとおり、コットンを使用しお肌がしっとりするほどのパッティングを開始。
するとわずか10日程で新しいニキビは出なくなり、1ヶ月経つ頃には頬の赤みは消え、ほぼニキビはなくなりました。
保湿というのはお肌にとってとても大切なことだと実感しました。
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第壱話スキンケア、襲来

子育て中で自分にはあまり手をかけられない現在、スキンケアは洗顔後の(乳液の入ったオールインワン的な)化粧水のみ。今はそんなに問題なさそうだけど、将来これがどう響くのか不安です。
ニキビは市販薬より皮膚科!ニキビかと思っていたものな実は違う原因の湿疹だったりします。
生後3ヶ月の娘を皮膚科に連れていったときに伺った話だと、食物アレルギーを始めとする様々なアレルギーの原因が皮膚のバリア機能低下によるものだそう。イギリスで、バリア機能がまだ出来ていない生後まもなくから、ピーナツオイルを保湿剤として塗られてきた赤ちゃんたちがピーナツアレルギーを発症しているそうです。デリケートな赤ちゃんの肌、たかが乾燥と判断せず、一度皮膚科を受診すると適切な保湿剤を処方してもらえます。市販のベビーローションもありますが、実は、医療費補助のある乳幼児は処方薬のほうが金額的にもお得(自治体により差はあると思いますが)。
大人も同様、専門家に聞くのが一番!
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月刊「スキンケア」

私のスキンケア術は
・睡眠
・ビタミンC
・頭皮マッサージ
・運動
・運動後の洗顔
です。
若い頃は朝まで遊んだり、化粧を落とさず寝てしまったり、偏った食事でも、肌はそれほど大きなダメージは受けていないように思われました。ところが30歳を超えると、途端に吹き出物やほうれい線、たるみが顕著に!やはり体質は衰えていく一方なので、これまでの肌の状況に過信せず、しっかりケアすることを心に決めました。
まずは、きちんとまとまった時間でしっかり眠る事。体力回復にももちろん必要なことです。
次にビタミンCをしっかり摂取すること。体の免疫力を高めることで体内から健康を保ちます。
頭皮マッサージでは、下から上へ、指の腹で押し上げるように頭皮を柔らかくしていきます。年齢を重ねると頭皮からたるみ、それが顔のたるみにつながるので、血行を良くして顔同様ハリのある頭皮を目指します。
最後に適度な運動です。私の場合は朝1時間程度ウォーキングをします。Perfumeなどヨツウチの曲を聴きながら歩くと歩調が一定に保たれて気持ち良く歩けます。そして運動して汗をかいた後はきちっと汗を流すこと。
これらの簡単な項目をきっちりこなす事で私の肌は20代前半に間違われるほどの元気を取り戻しています。

ちなみにタバコは上記の努力を一本で無にしてしまうほどのものなので絶対に吸いません。
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